うえむらきみよの 君とタユタウ 
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2008.02.22  キミィ散歩 <<17:16


最近、散歩三昧。
それにつられて、外食・カフェ三昧だ。
癖になりそうである。

昨日は来週からの職場周辺、初台・代々木八幡あたりを散策。
オフィス街だなぁと思う。

駅を降りるとき、
いや、駅を目にした瞬間いつも思うことがある。
「ココにはきっと住めないな」「ココに住みたいかも」と。

駅は街の顔。
そして駅にすっと立って、行き来する人々を眺める。
そしてますます思う。
「ココに住みたい」「ココは無理だろう」
そしてゆっくり歩き出し、駅前のお店を覗きながら歩く。
お店を抜けて、住宅街に入って、ブラブラする。
住宅街に潜めく素敵なレストランとかカフェとかあると、ドキッとする。
そこにアルバイトの募集とか貼ってあると、働きたくなる。

“時給780円。週3日~。営業時間、11時~18時。”

ああー。無理だと思う。
でも、こんな生活にふとあこがれることがある。
朝もゆっくり起きて、夕方も早めに終わる。
一日中忙しい時間帯もなく、マイペースに、常連さんに丁寧にサービスを施す。
たまにひょっこり通りすがりの散歩の人が入ってきたりして、
新しい空気がすすっと流れる。

昨夜は、
私の知ってる人たちで、
日ごろ、あー髪の毛、心配だなぁーと思ってる人たちがたくさん夢に出てきて、
なぜかみんなびしょぬれで、
薄さを協調する感じになっていて、
あーあーと思いながら、
タオルを配ってるような夢を見た。

でも、アタシは
男性の髪の薄さは、ちっとも気にならないのです。
いや、気にはなるけれども、
髪の薄さで愛情が衰えることはない!
むしろ、愛せます。

だって、
うちの家計は、
尊敬するおじーもおとうも、
ばっちり☆ですから!

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