うえむらきみよの 君とタユタウ 
スキなものはスキ、キライなものはキライ。でも、中庸もいいかなって想う、最近。


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Author:kimi
私が私を見つけたとき、
私は生まれて初めて 
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「ワタシ革命」

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その日を 
楽しみに生きてます



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2008.02.18  うなされる。 <<10:53


昨夜、うなされ続けた。
そして喉が異様に渇いて・・・。
3度ほど起きた。
そして寝たが、
またしても夢の続きだった。

ひたすら喉が渇いていた。
広い体育館で、エステの無料体験会がやっていた。
肌はひたすらつるつるしていた。

こんだけよくしてくれるからには裏がある、
きっと大きな契約をさせられるに違いない、そう思っていた。
しかし、その体育館には、なぜかバスケットコートが二面あって、
そのエステ後、ボールが投げ込まれていた。

ワタシは思わず嬉しくなって、ボールをとり、ゴール目掛けて打ち放つ。
そうするうちに、試合が勝手に始まって、
ワタシはユニホームを着ていて、
ひたすら走っていた。

喉が渇いた。
試合は終ることがなかった。

試合のメンツは、ワタシの知っている人々で、
ワタシは男子の試合に出ていた。
女子はコートの外から、二階席から黄色い声を飛ばしている。
何でワタシがここに?

喉がカラカラだった。
水が飲みたかった。

ワタシは飛び起きて、お茶を口にした。
緑茶。
なぜか緑茶、全然喉を潤さない。
が、水道の水を飲む気にはなれず、ひたすら流し込む。
そしてまた横になった(よせばいいのに)

そしてまた喉が渇いて飛び起きる。
緑茶を飲む。
喉がますます渇く。
これ以上乾いたら、体中から水分がなくなってしまうような気すらおこる。
飲む。

3度目に起きたとき、
ふと横にあったビタミンCの錠剤を口にしてみた。
ポリポリ。
それから、緑茶を流し込む。
うーん。
何か、水分が吸収されてる気がした。
満足して、また寝た。

満足して寝たから、10時になっちゃった。
ああー。

今から税務署行って、図書館行ってー。

予定があるのってめんどくさいって思う、今日。

あと、大学時代のナカガワくんがどうしても思い出せない今日。

ま、今週末のお楽しみ、ということで。
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