うえむらきみよの 君とタユタウ 
スキなものはスキ、キライなものはキライ。でも、中庸もいいかなって想う、最近。


プロフィール


kimi

Author:kimi
私が私を見つけたとき、
私は生まれて初めて 
思いっきり空を飛べる気がしていて       

「ワタシ革命」

今 
私は 
その日を 
楽しみに生きてます



最近の記事




月別アーカイブ




カテゴリー




FC2カウンター




ブログ内検索




RSSフィード




リンク



このブログをリンクに追加する

2009.05.03  たかが演技、されど演技 <<09:10


演技者であることは、ときに、酷だなーと思う。


「信じてもらえない」


という瞬間にたびたび出会うから。


ときに言葉を、ときに、その感情のすべてを。


「あーこの人、芝居やってる人だから、こんなこと言ってるけど、演技だろ」


みたいな。




昨夜、芝居をやってて・・・本当に心が、乱れました。



夜も眠れないくらい、人間不信に(笑)



本気で演技をやればやるほど、本当に傷ついていく。


内臓に、深い、傷跡を残されたような、そういう感覚に、本気で陥る。


たかが演技なのに、されど演技なんだ。


その演技の度に、その、爪あとが、私の血や肉となる。


演技で、本気で、人を嫌いになれるもんだな、と。








でも、それでも、たどり着いた結論。







それでも、わたしは信じてみようと思います。



いろいろ。



すべてを。



すべてのものを。



わたしが、信じたいとおもう限り。




スポンサーサイト


No.118 / 見つめる。 / Comment*0 / TB*0 // PageTop▲

web拍手
← うまい別れ方はないものか。 / Home / 幼稚園カフェ →

Comment Post


Name:
Subject:
Mail:
URL:

Pass:
Secret:管理者にだけ表示を許可する

Trackback

TB*URL  
 Home