うえむらきみよの 君とタユタウ 
スキなものはスキ、キライなものはキライ。でも、中庸もいいかなって想う、最近。


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kimi

Author:kimi
私が私を見つけたとき、
私は生まれて初めて 
思いっきり空を飛べる気がしていて       

「ワタシ革命」

今 
私は 
その日を 
楽しみに生きてます



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2009.09.25  おもいで <<22:30


「思い出」とか「記念」とか、

そういう言葉は、昔から嫌いで

そういうものとの関わりは、極力避けてまいりました

スナップ写真とか、観光旅行とか、いろいろ。

おおまかにいえば、団体活動。



おもいで



なんだか、この年になって、やっと、

生きる時間にはリミットがあるんだということに、気づいてきました

なんとなくじゃなくて、もう、はっきりと、感じます



そう考えたら、

ひと時ひと時、一日一日が、かけがえのない、思い出として

記憶にとどめておきたいと、なんだか必死になってしまって、

力んでシャッターを切ったり、一つ一つの行動や言動を記録していたりしました



時間が与えた、罪と罰

これからの時間が導く、花道

二人の間に、いっぱいいっぱい花々が咲き乱れることを祈って

幸あれ








No.151 / にちじょう / Comment*0 / TB*0 // PageTop▲

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2009.09.19  CROSS  <<21:35


いま、毎日会う人がいて、

いま、たまにしか会わない人がいて、

もう、会わないかもしれない人がいる

その中には、会いたくない人もいるし、会いたくても会えない人もいるし、どっちでもいい人もいる



人と出会うたびに、その人がただ、通りすがる人だとしても、思うことがある

「わたしたち、どういう出会いがいいかしら?」

といっても、時々、わたしが心を閉ざしてしまう人もいる

「ごめんなさい、わたしと・・・関わらないでほしいの」



その距離感が、わたしは、好きだったりする

決して急かない、自然な距離感。

それが、少しずつ変化したり、埋まっていくと、ますます嬉しかったりする。

離れていくのもまた真実で、

それも、また、いとおかし。



好きな人の傍には、

どうしても、

傍に、いたいなと、

ああ、心だけでも、と、思ったり、

いや、せめて、肉体だけでも、と思ったり、

昨夜の、夢は、そんな、

秋の中秋の名月の空の下、

桜が満開に咲いているような、幻想的な夢でした。



どういったかたちであれ、

人は、CROSS、していくのがいい

CROSSしてみるのがいい















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2009.09.18  行くところまで行くと <<15:11


うわぁ、と思える

こりゃ、いかんと。

「こりゃーいかんやろ」と。

でも、中途半端だと、その付近の具合がよくわからなかったりする。

ムニュムニュして、もやもやする。

「・・・何か・・・何かが違う」と思うくらい。




坂口安吾さんの『堕落論』は、まさに!である。

すばらしい☆



だから、いろいろ、今思ってることとか、考えてることとか、抱えてることとか・・・

全部全部、まずは自分の思うがままに、突き進んで、

落下してしまおうと思ったりしました



温かい飲み物が

美味しい季節です








No.149 / にちじょう / Comment*0 / TB*0 // PageTop▲

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2009.09.10  なすび <<08:39


諏訪湖

高知
徳島
香川


とやま 
かなざわ 


香港


昨夜、帰国しまして・・・


まだまだ旅はつづきます


来週は
九州



ひと皮ふた皮
むけたかな、



いろんなものをみつけました




いつも
いつまでも
新しく
いきたいなと


わたしは、
わたしのなすびを
作ります






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